
2年連続☆「スポーツエールカンパニー2026プラス」認定されました
この度、大阪北部ヤクルト販売株式会社は、従業員の健康保持・増進のための取り組みが評価され、スポーツ庁より「スポーツエールカンパニー2026プラス」に認定されました。
「スポーツエールカンパニー」とは、スポーツ庁が、働く世代のスポーツ実施率向上と健康増進を目的に、従業員のスポーツ活動を促進する企業を認定する制度です。従業員の週1回以上のスポーツ実施率が70%以上の企業は「+(プラス)」の認定が付与されます。認定数は年々増加し、通常認定が1453団体、プラス認定が182団体、今年度は過去最多の1635団体が認定されました。

「スポーツエールカンパニー」とは
従業員の健康増進のための取り組みを積極的に行っている企業を認定するもので、2017年度にスポーツ庁が創設した制度です。スポーツ競技に限らず、健康増進に向けた取り組みを行う企業を「スポーツエールカンパニー」として認定し、従業員がスポーツに親しめる環境づくりを進める企業の社会的評価を向上させることで、「働き盛り世代」をはじめとした、国民全体のスポーツ実施率の向上を目指しています。
当社の取り組み
【社内ラジオ体操実施】
毎日、お昼にラジオ体操が流れます。デスクワーク中心の社員はしっかり体を動かしています。
【ウォーキングの推奨】
年間を通してのウォーキングチャレンジや社内イベントとしての徒歩の日(10/4)ウォーキングを開催。
2024年に発足したウォーキング同好会。今年度は「大阪関西万博2025」をめぐりながら、ウォーキングを楽しむ家族参加型イベントを開催しました。
また、ヤクルト本社経営企画部が推進する、歩きの「質」が測れる「あるこっと」アプリを導入して、歩数だけでなく歩きの「質」にもこだわり、楽しい健康的なウォーキングを進めて取り組んでいます。
その他の大阪北部ヤクルトの健康経営はこちら↓↓↓








